シネマソーシャル事業

Cinema Social

シネマソーシャル事業

地域と共に創り、
地域に届ける映画製作

私たちは、映画は「作品」であると同時に、「役割」があると考えています。
勇気や元気をもらったり、知識や人生の教訓を得たり、
社会問題を考えるきっかけになったり、
映画の舞台となった地域や職業のことを知ったり、
人が人と出会う機会にもなります。

Cinema Social

Needs

  • 「職業」の魅力や社会的意義を
    映画や映像の力で伝えたい。
  • 地域の魅力を映画でアピール
    したいが予算と経験がない。
  • 映画のロケ場所として活用されたが
    こちらの意向が反映されなかった。
  • 子どもたちや若い世代が郷土愛を
    育んでくれるような映画を作りたい。

私たちは、社会的テーマを題材にした映画を地域と共に創ります。
そしてその映画を、市民上映会を通じて全国の地域に広げ、
様々な議論や出会いや再会の場を創出します。

映画を通じた「人が人を支える社会づくり」に貢献します。

  • 題材は社会的テーマ

    私たちが創る映画の題材は、社会的なテーマや課題です。
    「地域活性」「観光促進」「介護や福祉」「医療」「家族や親子の絆」「教育」「復興支援」など、私たちが暮らす町や私たち自身、そして私たちの子どもの未来のために議論が必要なテーマや課題を、映画の題材として取り入れています。

  • 地域や自治体との連携

    映画や映像制作を地域や自治体から受託することが私たちの目的ではありません。また、映画側の一方的な都合だけで地域を利用することもありません。私たちが主体となって経済的なリクスを背負い、地域や自治体と共に議論しながら連携し、その課題や目的を映画にしっかり反映させていきます。

  • エンタテインメント映画であること

    固いテーマを固く描いても映画は広がりません。また、テーマが説明的になってしまっては映画ではありません。違和感なく「子どもからお年寄りまで誰が見ても楽しめて、感動できる」「ポジティブになれる」「考えるキッカケになる」「誰かに伝えたくなる」エンタテインメント映画を創ります。

  • 市民上映会で広く、永続的に拡散

    完成した映画は劇場公開後、「上映会」として全国の地域に広げていきます。市民会館、公民館、学校、体育館、図書館、空きスペースなど、あらゆる場所がその会場となります。一過性で終わらせず、題材とした社会的テーマや地域の魅力を、映画を通じて永続的に日本の隅々まで届けていきます。

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Partnert

映画製作のパートナー

自治体、観光協議会、地域団体、NPO団体、職能団体、各種協議会、協会、連絡会及び、映画関連会社

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Screening

上映会主催者の方々

市民有志団体、自治体、社会福祉協議会、NPO団体、婦人団体、学校、福祉施設、商店街など

上映会場

市民会館、公民館、学校、体育館、会議室、空き店舗、空きスペースなど

同時開催イベント

グループディスカッション、監督や出演者の講演、トークショー、座談会、主題歌アーディストによるライブなど

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